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地球のフォトンベルト通過

2011/11/03

(「電磁波による地磁気撹乱」の続き)


次元上昇のためのスケジュール?

地球は三次元の現象界と四次元の霊界で構成され、生命体が輪廻を通して早く進化できるように作られております。このことは、現在にいたるまで変わらず、宇宙において非常に特殊な高強度の学習の場であると認識されてきました。これまで地球人は、三次元という空間と、時間の制約の中で、肉体と精神の不均衡を持って生まれてきて、その不均衡を解消し環境に適応する過程で、数多くの葛藤と和合を経験してきたのでした。
 
地球が進化と経験のための高強度の学習の場というのはどういう意味でしょうか?

宇宙には、一次元から十次元まで多様な次元が存在しています。地球は物質として存在する三次元の惑星で、物質である生命体の肉体には膨大な負荷がかかっています。三次元の体の中に高次元である霊魂が宿っているので、この不均衡が生、老、病、死と相まって霊魂にさまざまな勉強の材料を提供するようになるのです。
このような環境を克服し、鍛えられ、肉体から解脱することが出来れば飛躍的な成長を遂げますが、そうでなければむしろ退歩することもあるので、冒険的な性格が強い学習の場と評価されているのです。
 
よりによって複雑多端な危機の時期にそのような特性を持つ地球に生まれたというのは、運が悪いと考えるべきなのでしょうか?
 
今、この地球に生まれた人たちはとても運が良いのです。数万年、数百万年の寿命をもつ宇宙人に比べ、地球人は短い寿命にもかかわらず、短期間で意識の大きな進化を達成することができる条件が与えられるからです。大事なことはその事実を知り活用するか、知らずに周辺の環境に流され退歩するかにあるのです。そして地球に生きている人は、本人の選択によって地球に来たのです。高強度の学習の場であるという理由のもう一つは、地球の学習プログラムが、既存の記憶を全て忘却せしめて、ゼロから自分を捜し求める構造になっていることです。「前世」を全然思い出せないのです。大多数の地球人が環境に流されて自分を捜すことができず、結局地球に縛られるようになりますが、これを輪廻と言います。そして今のこの時期は、宇宙と地球のスケジュールによって、地球が学習場としての任務を終え、五次元の星に進化して、宇宙の一員として復帰する、まさにその「時」なのです。


それでは、現在の地球は、三次元の最後の時期にているという意味ですか?けれども、現在までに人間が地球で行ってきたことを見ると、地球がこんなにれた状態から抜け出て、どうやって良い態に変わっていくことができるのか想像できません。

すべては、限界に達すると反転が起こるようになっています。冬が深まって寒さが極に達すると、春が来て暖かくなるように。現在の地球と地球生命体は、心と体にひどい傷を負って呻いていますが、そうなればなるほど、もうすぐ地球が新たに生まれ変わる時がきたということなのです。地球は人間だけでなく、鉱物、微生物、植物、動物など、地球に生きている、すべてのものの命を家族として抱えている大きな生命体です。すべての生命体が自己治癒能力を持っていて、病気になったらそれを乗り越えることができるように、地球も自らの病気を治すために、今治療をはじめているのです。

地球生命体がそのような自己治癒能力をもつなら、なぜこのように心と体がれるまでじっとしていたのですか?もっと早く治癒を開始すればよかったのではないでしょうか。

すべてものには、「時」があります。宇宙の神秘は、苦痛の中で、偉大な生命が生まれるようになっているのです。産婦が産みの苦しみを経て新しい命を迎えように、蝶が自分の体を形成してきたさなぎを脱ぐ過程で身をえぐりとる苦痛を経験してこそ空を飛ぶことができるように、地球も、心と体にできた傷が厚い皮をなし、その中で新しい心と体がつくられ、成長の痛みを通過してこそ、宇宙へ飛翔することができるのです。
 
異常象や天災地変などは、地球が新たに生まれ変わるための産みの苦しみだというのですね。ですが、人間は自らの利己心で地球と地球のすべての家族を苦しめたのだから、新たに生まれ変わるためには、今後どれだけ大きな苦痛をなければならないのか心配です。

実は、宇宙の観点では、生命体が死ぬことにはあまり関心がありません。なぜなら、死ぬことは単に肉体という服を着替えることに過ぎないし、新しい肉体としてまた戻ってくることだからです。宇宙はただ、宇宙の全ての構成員がさまざまな経験を通して、どれだけ意識の進化を遂げるかに関心があるのです。
 
近年、地球終末論が流行っているようですが、地球が生まれわる過程で、地球人も皆死んで、新たに生まれるのではありませんか?
 
そうではありません。子どもが成長痛を経験してより立派な骨格をもちうるように、地球人も自然災害と試練の苦痛を越えてこそ、新しい心と体をつくって、新しい地球で暮らすようになるのです。

地球人の古い心と体が死なずに、新たに作られるのでしょうか?魔法を使わない限り不可能な気がしますが。

疑問はもっともです。現在の地球の状況がこのまま続くならば、地球と地球に生きている生命体は、新たな心と体をつくることは絶対にできません。このことは、地球の次元上昇という宇宙次元の現象とともに可能になるのです。それは、地球と地球の生命体を大変身させる宇宙の魔法のプロジェクトと言えますが、宇宙の地平線の向こう側にある新しい生命の光が到来して可能になるのです。

生命の光だなんて、それは一体何ですか?

それが、まさにフォトンベルト(Photon Belt)です。今太陽系は、宇宙の地平線の向こう側にあったフォトンベルトに戻りつつあり、そこに進入しようとしているのです。地球はフォトンベルトから生命の光を受けることになり、地球の歴史上初めて四次元を飛び越してすぐ五次元に上昇することになります。フォトンベルトは生命の太陽であり、そこから出るフォトンは生命の光だといえます。

フォトンベルトはどんな性質を持っているのですか?どのようにして地球と地球の生命体を化させることができるのですか?

地球に地球を取り巻くエネルギーベルトとして磁場があるように、宇宙には、それぞれの星団ごとに星団を取り巻くエネルギーベルトとしてフォトンベルトがあります。

現在の地球を含む太陽系は、プレアデス星団[1]を公転しながら、1万3千年ごとにこの星団のフォトンベルトに進入するのですが、現時点はフォトンエネルギーが密集しているフォトンベルトの本帯に進入する直前なのです。

地球がフォトンベルトの本帯に入ると、フォトンベルトから高エネルギーのフォトンを集中的に受けて、地球の次元が五次元に上昇し、地球とともに地球のすべての生命体が質的に変化するのです。

次元が高くなるというのはどういう意味ですか?

次元が高くなるとは、構成成分が高エネルギー振動を持つ成分に変わることを意味します。電子レンジに食べ物を入れて加熱すると、電磁波エネルギーを受けて物質の状態が変わるように、フォトンベルトに入ると、強力なエネルギーであるフォトンを受けて、地球を構成している物質の原子と、それに構成されているすべての細胞がフォトンと共鳴・共振を起こします。そして、振動数の変化に対応しつつ状態が変わり、ついには物質から解脱して、究極的にはエーテル体[2]に変化します。
 
フォトンベルトについて、もう少し詳しい明をお願いします。


わかりました。フォトンベルトの意味を理解するには、まず、宇宙の存在理由について理解する必要があります。

宇宙の目的は進化であり、宇宙はそのために一時も休まずに、宇宙の歴史の車輪を動かして現在に至っています。宇宙が進化するということは、宇宙を構成しているすべての星や生物体が、より高い意識を持った生命体として発展することを意味します。宇宙は、らせん状に循環しながら、時が来ればより高い進化のサイクルに乗り換えてジャンプするのですが、それを可能にしてくれるのが、フォトンベルトなのです。
宇宙のすべては呼吸をする生命体だといえます。フォトンベルトとは、すべての生命体が、呼吸を通して外部にエネルギーを排出して作り上げるエネルギーの場です。フォトンとはフォトンベルトを通して外に排出されるエネルギーのことです。従って、星団だけにフォトンベルトがあるのではなく、すべての星団と星たちと生命体も皆、自分のフォトンベルトを持っているのです。

呼吸をするすべての生命体が自分のフォトンベルトを持っているなんて、とても興味深いお話です。

人間の場合も、意識活動を通じて周囲にオーラフィールド(Aura field)を形成していますが、これも一種のフォトンベルトで、オーラは人のフォトンエネルギーだといえます。

フォトンエネルギーとは、どのようなエネルギですか?

フォトンは光エネルギーですが、フォトンには2種類の光があります。一つは、物質世界をなす光である赤外線、可視光線、紫外線、宇宙線、それから狭義の電磁波を含む電磁波です。もう一つは非物質系である生体と精神系を構成する精神エネルギー波です。

電磁波が固まって出来るのが物質です。電磁波は物質界に反応し、物質界の限界が適用されます。したがって電波速度は光速に制限され、重力に影響されるから、時間と空間の移動も自由にできません。

一方、生体と精神系を構成している精神エネルギー波は、物質を構成する電磁波とは異なり、無限大の速度で転送が可能であり、重力にも全く影響を受けず、ブラックホールなどを自由に通過することができます。地球人は何となく知ってはいるものの、それをうまく利用できずにいるスカラー波(Scalar wave)[3]が、精神エネルギー波にあたります。
 
スカラー波はすべての束縛から脱して自由に移動することができるので陽の光だといえ、一方自由な時間空間異動が制約されている電磁波は陰の光といえます。

スカラ波とはまたどういう意味ですか?

電磁波は、言葉通り、電気と磁気が合わさったエネルギーで、二つのエネルギーが直角を成しながら空間を伝播しています。一方、精神エネルギー波は電気と磁気が角を成すことがなく、重なって進んでいくので、電磁波と区別するために、それをスカラー波と呼んでいます。スカラー波は生体の精神エネルギーを伝達する生命の光で、テレパシーもスカラー波の一種です。

これまで聞いたこともない新しいお話しですが、現在の科学ではこのような容は全く認められないでしょう。

私たちは地球より数万年以上も進んだ科学をもち、地球のような時代を既に経験しました。だから安心してください。事実です。

すべての星と星ごとにフォトンベルトがあるということですが、太陽系が織り成すフォトンベルトはどのようなものですか?

太陽系全体の質量の99%を占めている恒星が太陽です。太陽が生み出すエネルギー場がすなわち太陽系のフォトンベルトだといえます。太陽も呼吸をしながらエネルギーを排出する気孔をもっていて、太陽の両極と黒点などがそれに当たり、それらのつくり出す磁場が太陽のフォトンベルトです。
太陽は黒点の活動によってさまざまな磁場を形成し、太陽風によって周辺に影響を及ぼすことになります。特に、黒点の活動が強まれば太陽風が大気を突き抜けて宇宙空間に広がっていくことになります。それが太陽嵐で、太陽系の星の磁場に直接影響を及ぼすことになります。

それでは、プレアデス星はどのようなフォトンベルトを形成しているのですか?地球の科者は、この星が織りなすフォトンベルトを認めていないようですが。

宇宙の原理は、小さいものから大きいものまで、一貫して適用されます。星の集りで構成されているプレアデス星団も、呼吸をしながら外部の星団とエネルギーを交流させていて、星団の中心から出てくるエネルギー場がフォトンベルトです。現在の地球の科学ではそのエネルギーを探知できませんが、それは宇宙に確実に存在しています。太陽系はプレアデス星団の周囲を回りながら、1万3千年ごとに周期的にこの星団のフォトンベルトの中に入っていきます。

太陽の点活動が活になることもフォトンベルトと関係がありますか?

はい。太陽は11年、22年など、多数の黒点周期をもっていますが、最近の黒点活動が以前よりも活発になっているのは、フォトンエネルギーの影響を受けての現象です。地球の磁極の移動速度が上がったり、磁場が急激に減少したりすることも、地球に作用する複数のフォトンベルトの影響を複合的に受けて起こるのです。

太陽系の惑星の磁場が不安定になるのも同じ理由ですか?

それは次元上昇のために、各々の惑星が浄化活動を開始したことを知らせているのです。なぜなら、磁場の変動は、惑星内部の核エネルギーが活発に動くことの反映であり、それによって惑星の地殻活動が増加して、生命体の意識が変動することを意味するからです。

それでは、銀河系と宇宙のフォトンベルトはどうですか?

大きな星団になるほど、星団の中心部から出るエネルギーの振動の周波数も高くなります。太陽系よりプレアデス星団が、プレアデス星団よりは銀河系が、より高い振動エネルギーを出すようになっています。

これらのフォトンベルトも皆、周期的に作用するのですか?

はい。大きな星団になるほど、フォトンベルト進入の周期も長くなるでしょう。太陽系は1万3千年おきにプレアデス星団のフォトンベルトに入って、プレアデス星団は銀河系のフォトンベルトに約1億1千万年おきに入り、銀河系は数十億年おきに宇宙のフォトンベルトに入るのです。

フォトンベルトの周期に連しての話が出たついでに、もう一つ確認したいことがあります。今の太陽系が影響を受けるフォトンベルトは、プレアデス星だけですか、それとも銀河系と宇宙からも影響を受けますか?

とても重要な質問です。マヤ暦でいう大周期が終了することになっている2012年は、実は、宇宙において複数の周期が同時に終わる時点に当たります。その時期以降、宇宙は新たな周期に入るので、それに合わせてフォトンベルトの影響もますます強く現れます。現在、太陽系には宇宙、銀河系、プレアデスのフォトンベルトの影響がすべて重なって現れていて、したがってこれらの影響が強まっているのです。

やっぱり!それでは、地球にそれらのフォトンベルトの影響が本格的に現れるタイミングはいつ頃になりますか?

2013年は太陽のいくつかの黒点周期が重なる年ですが、たまたまその時期は、宇宙のさまざまな周期が終わり、新しい周期が始まる元年にあたります。地球は宇宙からの3つのフォトンベルトの影響とともに、太陽のフォトンの影響も加えた4つのフォトンベルトの影響を受けることになります。それにより、2012年から2013年の間に、地球では本格的な次元上昇が始まると予想されます。その前提として、地球の自浄活動が2011年から顕著に増加していきます。遅くとも2025年までに地球は次元上昇を完了し、新たに進化した星となって登場することになります。

よくわかりました。フォトンベルトを通過しながら、地球星の全体が次元上昇するというのは、驚くべき、興味深い事ですが、地球だけでなく他の星もそのような次元を越えて成長の過程をるのでしょうか?

良い質問です。星での人類の進化の過程は、一般的に次のように進行します。既存の生命体を選択して、まず、意識を成長させます。ここでは、その仕事を行う主体は宇宙です。未開な状態の生命に発達した道具を持たせることはできないので、意識を先に成長させる作業を行うのです。そのときに、神や目に見えない存在、宗教の意識が植えつけられます。そうすると、その生命体は動物的思考から抜け出し、人類として成長するようになります。それは第1期の文明の移植期といえます。

このように、人間の基本的な意識の成長をまって、物質的発展を可能にする機能や技術が与えられます。そうして意識に物質があたえられると、思考がより発達するようになります。第2期の物質文明の時代に移ってきたのです。
 
ところで、人間の霊性は2つの側面から見ることができます。知能や思考の側面と道徳性や良心の側面です。パズル問題をたくさん解くと知能が良くなるように、お金をいかに稼ぐかを悩むこと自体は、思考力を向上させる過程とも言えます。そのようにして物質文明が発達すると、霊性のうち思考や知能的な面は発達する一方で、良心や道徳性のような部分は、物質に遮られ、光を発することができません。そのため、すべての星において、物質文明が発達すると衝突と戦争が起こるようになり、これはほぼ必須過程だといえます。それによりある覚醒が起こります。知能の発達だけでは、人類が破滅することになるという覚醒です。このような葛藤と衝突の中で、良心や、道徳性の価値が注目されるようになります。

良心や道は人間にとってどのような値を意味していますか?

心がどれだけ本性、つまり宇宙の本来の状態に近いかという価値を意味します。先に説明した衝突とは、本能の領域でのことですが、物質文明が頂点に達した時点で、本能から脱し宇宙本来の状態である本性に向かおうとする覚醒が行われることになります。
そのような覚醒値が十分でなければ、滅亡につながります。すなわち、物質文明の終わりに至れば、結局、二者択一の選択をするしかありません。滅亡か、それとも良心を回復し、滅亡を克服するための方法を選ぶのか?

然、後者を選すべきではないでしょうか?

もちろんそうでなければなりませんが、人間には、これまでの行動慣性があります。その慣性は、主に人間の利己心に基づいています。この利己主義を克服できなければ滅亡につながります。利己心を克服すれば、人間の霊性が蘇って、精神文明の価値を知るようになります。新たな文明の時代が開かれるのです。第3期物質文明を土台とした精神文明の時代と言えます。物質と精神が、どちらか一方に偏ることなく調和する段階を指し、その状態から、その星の等級は向上することができるのです。なぜかというと、構成員全体の水準が高くなるからです。

最近の例では、現代文明以前の文明であるアトランティス[4]とレムリア[5]が挙げられます。彼らの科学技術は、太陽系を越えて他の星団まで飛行することができるほどの進歩を遂げていました。しかし、調和とバランス、和合という進化の方向ではなく、ひたすら競争と征服という本能を追い求めた結果、戦争によって破滅しました。そのために、歴史上その二つの文明が存在したことさえ分からないほど、完全に姿を消すことになりました。

二つの戦争で滅亡したということですが、今、地球に近づく自然災害の危機とは係はありますか?

あります。それらが伝えるメッセージは同じだからです。「物質文明の弊害である利己心を克服し、他者及び自然と調和した生活に帰れ」ということです。戦争や環境破壊は全く違うもののように見えても、原因は人間の利己心です。だからこそ、現在の地球に起きていることは、人間の霊性を進化させるため宇宙で予定されていたことの一部であり、「本能を克服し、本性を取り戻せ」という意味をもっているのです。

フォトンベルトの通過は、地球の文明が物質文明に基づく精神文明の時代に移る転換点になるのです。フォトンベルトの通過が、人類の意識を上昇させる役割を果たすけれども、それは自然にそうなるのではなく、準備してきた者に、より高い次元に上昇できるエネルギーとそのための環境を提供する、ということです。意識が目覚め、気運が清く浄化された状態になっていればこそ、このような高次元のエネルギーを受け入れ通過することができ、新しい時代へ適応することができるのです。



[1] 地球から約450光年の距離にあるプレアデス星団(おうし座に位置する)の中の一番輝く星であるアルシオーネ(Alcione)は太陽より千倍も強い光を発散するという。
[2] ページ数を入れる。半エーテル体への進化を参照。
[3] 宇宙の虚空に充満している真空の空間エネルギーから発散する波動。現在科学界においてはこの存在を認めないが、スカラー波は高次元の波動で生命を治療する能力が優れていると言う。
[4] 古代文明国として、大西洋にあったとされる伝説の大陸。進歩した文明によって大きく繁栄したが、ある日激しい地震と火山活動により、たった一日で跡形もなく海の中に沈没し消滅したという。
[5] アトランティスと同時代、二大文明をなし、南太平洋を中心とした広大な文明であったが、アトランティスのように海の中に沈み消え去ったと伝えられている。

危機の地球、希望を語る

日付 カテゴリ 記事
2011/11/07 第二部 日本についての対話 危険時に応用できる応急マニュアル
2011/11/04 第二部 日本についての対話 日本の自然災害
2011/11/04 危機はいつ、どのように来るのか? 世界の自然災害
2011/11/04 危機はいつ、どのように来るのか? 韓国の自然災害
2011/11/03 なぜ危機が来るのか? 地球のフォトンベルト通過
2011/11/03 なぜ危機が来るのか? 電磁波による地磁気の撹乱
2011/11/03 なぜ危機が来るのか? 異常気象と地球温暖化
2011/11/01 もうすぐ地球に大危機がやってくる 地球は生きて息をする生命体
2011/11/01 もうすぐ地球に大危機がやってくる その他の災難 水とエネルギー
2011/11/01 もうすぐ地球に大危機がやってくる 経済危機と社会的な困難
2011/11/01 もうすぐ地球に大危機がやってくる 宇宙人が伝える地球の危機
2011/10/30 紹介 目次
2011/10/30 紹介 『宇宙人の愛のメッセージ 危機の地球、希望を語る』

目次

2011/10/30

第一部 大災害をどうのり越えるか
 
一章 もうすぐ地球に大危機がやってくる
宇宙人が伝える地球の危機
経済危機と社会的な混乱
その他の災難 水とエネルギー
地球は生きて息をする生命体
 
二章 なぜ危機が来るのか?
異常気象と地球温暖化
電磁波による地磁気妨害
地球のフォトンベルト通過
 
三章 危機はいつ、どのように来るのか?
韓国の自然災害
世界の自然災害
 
四章 危機に備えてどんな準備をするべきか?
行動指針(国家・企業・個人)
意識の拡張

土に還るエコビレッジ
 
五章 危機以後の地球と地球人の姿
半エーテル体への進化
DNAの拡張
チャクラの復元
政治経済の変化
社会文化の変化
 
六章 進化した宇宙市民の生と死について
五次元惑星の生活
衣食住
教育と瞑想
生と死
 
第二部 日本に災害が多いわけ
 
一章 自然災害が起こるには理由がある
東北地域で起きた災害は、地球の自浄作用の始まりを知らせる警告
大震災犠牲者の思い

二章 日本で自然災害が多発する理由
日本の地理的歴史的な役割
日本の位置は運命的なスケジュール
 
三章 日韓関係と自然災害
現人類以前からの複雑な日韓関係
日韓関係が自然災害に及ぼす影響
地球を救うために日韓関係を改善する方法
 
四章 今後の自然災害はいつどのように来るのか
日本の自然災害の予測
崩壊する日本経済と食糧危機
 
五章 危機に備えた準備
危険時に応用できる応急マニュアル
意識変化で災害の規模を変えることができる
 
地球とヘロドトス星の紹介
エピローグ
瞑想学校樹仙齋の紹介